自身も毎月百件ほどエンドユーザーへのインサイドセールスを実施するコンサルタントが、反響からアポ・来店・契約までの数値を分解し、通電率を上げる架電・SMSの実例とトークスクリプトのポイントをまとめた資料を無料公開します。
無料で資料をダウンロードする入力は1分/PDFをすぐお送りしますひとつでも当てはまるなら、それは集客量の問題ではなく、反響を来場につなげる「インサイドセールスの型」がまだ整っていないだけかもしれません。
来場数の減少だけでなく、反響数も来場率も減少し続けているのが住宅業界の現在地です。来場数が減少する要因は「同質化」「人口減少」「競合負け」の3つに整理できますが、このうち同質化と競合負けへの対策として有効なのがインサイドセールスの強化です。
実際に、認知・興味関心から比較・検討、アクションを経て来場に至るまでの間で競合負けが発生しており、まだどこにも来店していない比較・検討層へのアプローチが、来場数を左右する鍵になっています。
年間20棟未満の工務店を専門に「集客」「商品」「営業」の課題解決を行うマーケティングコンサルタント。実家の眼鏡店で年間700枚以上のチラシを制作した経験を活かし、SNSやWeb広告など成果につながる販促を支援している。1万人以上が購読するメールマガジンを執筆し、セールスライティングや消費者行動分析をもとに実践的なマーケティングを提案。独自の視点で業界を語る情報発信は「西村節」として多くの経営者から支持を集めている。自身も毎月百件ほどエンドユーザーへのインサイドセールスを実施。
本資料は現場での支援知見をもとに随時更新しており、公開は予告なく終了する場合があります。来期の集客体制・反響対応フローを見直す前のタイミングでの一読をおすすめします。