公開日:2024.06.14 更新日:2024.07.18

マルチブランド戦略と大型店舗出店!国分ハウジング鹿児島1000棟戦略

国分ハウジンググループの高い成長力となっている4つの要因

鹿児島県下最大規模の資本金と売上高を誇る企業である国分ハウジンググループ。 前年は360棟の新築住宅(県内No.1)を完工。 今年はマルチブランド戦略が奏功し今年度500棟を視野に日々邁進されています。 売上高は2010年度の7億円から2020年度に70.5億円と10年で10倍。2023年度は新店舗の展開もあり、営業人員約20名で連結受注棟数は640棟超えで、連結売上高130億円を見込まれています。また2026年度には営業人員約140名で受注棟数1,135棟の目標を掲げられています。

そのような高い成長力の要因となっているのが、絞り込みと集中。マルチブランド戦略。大型店舗の継続出店。優秀な人材の確保の4つです。こちらの具体的な成長戦略を、社長の久保氏と国分ハウジング不動産の社長の古野氏、管理部部長の生地氏の3名による講演されたピュアグロースクラブ2023年10月度例会より、約70分のノウハウ動画の冒頭5分を無料で公開中。

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