東京農業大学森林総合科学科を卒業後、新卒で住友林業㈱に入社。
17年間、プレイングマネージャー(東京都)および営業責任者(奈良県)として従事。「三兎を追うものは三兎を得る」を信条に、全国最年少での営業責任者抜擢、4年連続昇格を実現しました。
直近の管理職時代には、組織風土改革と個人の強みにフォーカスした育成により、担当組織の総請負額を昨対比147%(+15.3億円)、受注時利益を昨対比142%(+2.75億円)へと飛躍的に向上させました。
平均単価の600万円アップや、一人当たり生産性の劇的改善(PH0.54→0.8)は、私の得意とする「営業戦力の最大化」による成果です。
住友林業という大好きな環境を離れ、ピュアグロースへの参画を決意したのは、代表の志とMⅤⅤに深く共鳴し、自身の価値観である「肯定的なエネルギーで社会と人に貢献する」をより高い次元で体現するためです。
ラグビーで培った不屈の精神と、大手企業で実証済みの「勝てる組織づくり」のノウハウをすべて注ぎ込み、業績向上と本質的な成長にコミットします。