こんにちは、ピュアグロース代表の宮内です。
日本の住宅業界に、一石を投じる大きなプロジェクトが動き出しました。
この度、ピュアグロース(PGハウス運営本部)は、さらなるブランド強化と全国展開を加速させるため、YouTuberヒカル氏が提供する「顧問制度」を導入いたしました。
なぜ、今ヒカル氏なのか? そして、37億円の自宅を持つ彼が、なぜPGハウスの理念に共感したのか? その舞台裏と、私たちが目指す「新しい家づくりのカタチ」についてお伝えします。

PGハウスを全国に広めていく上で、ヒカル氏が持つ類まれなる発信力と独自のマーケティング視点は、これ以上ない強力な武器になります。
私たちが目指すのは、一条工務店をはじめとする大手メーカーがリードしてきた住宅市場を、「地元の工務店の力」でアップデートすることです。
大手メーカーが作り上げてきた価値基準に対し、 「それ以上の品質を、もっと合理的な価格で届けられないか」 という挑戦を、全国のパートナーと共に一気に加速させてまいります。
先日、キックオフとしてヒカル氏、そしてサムライパートナーズ代表の入江氏に、PGハウスの仕組みをプレゼンさせていただきました。
「ビジネスモデルとして成立するのか」 「拡大させていくだけの大義があるのか」
といった、かなり踏み込んだ部分まで忖度なしの率直な意見をいただいています。その熱いプレゼンの様子は、YouTubeで公開しております。
▼前代未聞のコラボ動画はこちらから▼
今回の対談で、特にお二人に共感いただいたのは、PGハウスの「コストパフォーマンス」以上に、その背後にある**「立ち上げた理由(大義)」**でした。
大手ハウスメーカーの価格には、莫大な広告費や「ブランド料」が上乗せされており、粗利が50%近いケースも珍しくありません。 「有名だから高い」のではなく、**「本来、家にかけるべきお金はどこか」**を真剣に考える。見えないコストではなく、安心して快適に暮らせる「品質」にこそコストをかけるという姿勢に、深く共感いただきました。
PGハウスは、職人の手間や建材の品質を削って安くするわけではありません。 最初から**「持続可能な構造(無駄のない仕組み)」**を設計することで、無理のない価格を実現しています。これは、ヒカル氏が展開するアパレルブランド「ReZARD」の、広告費を削って品質に還元する思想とも共通しています。
エンドユーザーが安く買えるだけでなく、工務店もしっかりと利益を確保でき、協力業者(職人)に負担を強いることもない。 個々の工務店では限界がある「価格・品質・持続性」を、**PGハウスという共通基盤(プラットフォーム)**を使うことで解決する。この「三方良し」のビジネスモデルこそが、全国展開への鍵となります。
私たちの想いはシンプルです。 「余計なコストを削ぎ落とし、本当に価値のある家を、手の届く価格で届けること」
この想いを実現するために、ヒカル氏の力もお借りしながら、日本中の「豊かに暮らす新しい家の在り方」を提案し続けていきます。
もし、お客様にとって本当に価値のある家づくりをしたい、今の住宅業界の常識を変えたいと考えている経営者様がいらっしゃいましたら、ぜひ一度お問い合わせください。
今回、私たちの想いをより深く知っていただくために、ホームページをフルリニューアルいたしました。
▼PGハウス 公式サイト(フルリニューアル)▼
https://pg-house.jp/fc_lp01/

今後もヒカル氏・入江氏と共に、YouTubeを通じて様々な発信を行っていきます。これからのPGハウスに、ぜひご期待ください。